このすみ堂

技術書典5向け新刊「エンジニアアンチパターン、React Native本」のご案内

技術書典5に出典するサークル「このすみ堂」の新刊のご案内です。今回は、かなり気合いを入れて書いておりまして、2冊の新刊を頒布する予定です。 なお、前回の技術書典4の頒布の様子は、過去の記事にあります。もし興味がありましたらご覧ください。 www.ko…

Dockerを活用し、Re:VIEWによる技術書の執筆環境を構築する最短経路 for Mac

技術書典5に向けて、執筆環境の整備を行なっています。前回の技術書典4では、最終的にGoogleドキュメントで執筆しました。 前回の技術書典4の模様は、過去のブログ記事で綴っておりますので、もし宜しければご覧ください。 www.konosumi.net さて、今回は、G…

「React未経験だった私が、技術書典4で React本を出すに至るまで」を「React x ビアバッシュ 初心者勉強会」で発表してきた

「React x ビアバッシュ 初心者勉強会 in秋葉原」にLTで参加してきました。控え目にいっても最高のイベントで、イベント開始前からビールが飲めるイベントです。 React x ビアバッシュ 初心者勉強会 in秋葉原 - connpass お酒は、生ビールもあればカクテル系…

技術書典4に初サークル参加したので、設営や執筆の方法、感想などを書きつつ振り返ります

技術書典4に「このすみ堂」と言うサークルで参加してきました。頒布した本は「Firebase + React.js リアルタイムアプリケーション入門」です。 techbookfest.org サークル参加は想像以上に慌ただしく、他のサークル様の本を見て回る余裕はほとんどなかったの…

技術書典4の頒布のご案内 Firebase Realtime Database と React.js で始めるリアルタイムアプリケーション入門

このすみです。 技術書典4に当選し、サークル「このすみ堂(Suomi Projectを改名)」にて出典することになっておりますが、本がほぼ完成しましたので、改めてご案内致します。 頒布する同人誌の内容 頒布する同人誌のタイトルですが「Firebase Realtime Databa…

技術書を書き始めたので、GitBook と Re:VIEW の違いを比較してみる

技術書典4に向けて、技術同人誌の執筆をはじめました。今はガシガシ、Markdownで執筆しております。 技術書を書き始めるにあたり、どうやって書けば良いのかを調査したのですが、私が調べた限りでは「GitBook」と「Re:VIEW」のどちらかが使われることが多い…