今まではほぼ全てのガジェットでライトモードをメインに使ってきたのですが、今年から適度にダークモードも活用することにしました。
プライベートはライトモード、仕事はダークモード
プライベートはスマホもパソコンもライトモードにしました。 目的は気分を明るくするためです。
一方、仕事用のPCとスマホはダークモードにしています。 業務への切り替えスイッチとしても、ダークな世界観で目の前の仕事に集中することを目的としています。
エディタは仕事用もライト系テーマを採用している
これは私の環境に特化しているかもしれませんが、仕事で使っているEIZOのモニターを色温度や明るさを控え目な設定にしているためです。
モニターに合わせるとエディタはライトモードのほうが見やすいですが、他の環境だったらまた変わってくるかもしれません。
ライトとダーク、どっちが見やすいのか
「ダークモードは本当に目に優しいのか?」といった調査は、幾つか見聞きしています。 私の今までの経験から言えば、これは周辺環境によって変わってくるのではないだろうかと思ってます。
周辺環境とは、周囲の明るさ・窓が近くにあるのか・モニターやディスプレイの設定などです。 結局のところ、適材適所で自分が見やすいと感じるモードを採用すれば良いのかと。
あとがき
プライベート系のガジェットはライトモード、仕事用のガジェットはダークモードで、今のところしっくり来ています。
あとは、ダークモードに合わせてEIZOのモニター設定を微調整したいのですが、これは使いながら徐々に合わせていければくらいに思ってます。 私のテレワークデスクはすぐ側に窓があるため、これが少し悩みポイントだったりはするのですが。