このすみノート

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メリハリをつけてオンオフを切り替える人生を歩みたい

リモートワーク生活も5年目を終え、6年目に突入しました。 コロナ禍からずっとリモートワークで慣れてきたかと思いきや、最近は耐えられなくなってオフィス出社も組み合わせています。

リモートワークの良い点も享受しているのですが、つらいと感じる理由がオンオフを切り替える難しさです。

土曜日の午前中が寝て終わってしまいがち

どうも最近平日の疲れがとれていないようでして、土曜日だけ睡眠時間が長くなっています。 土曜の午前中が寝て終わる。

平日の疲れを、週末に持ち越してしまっているような気がしてなりません。

メリハリをつけるという考え方

オンは思いっきり仕事をし、オフは全力で休む。 そして、休日に疲れを持ち越さない。これが理想です。

言い換えると、メリハリをつけるという考え方になります。

oggi.jp

効率の良い仕事は大前提

オフの時間をしっかり確保しないと休めないので、効率の良い仕事は大前提です。 AI系の本を何冊か購入したので、効率の良い仕事を追求したく思っております。

オフの休み方

オフは趣味とリラックスの時間にしたいです。 趣味はゲームなどで、リラックスは風呂にゆっくり入りたいです。 散歩もしたいのですが、寒いので悩み中です。

そして、夜更かしせず疲れを持ち越さないようにしたいです。

リモートワークでどう退勤するのか

家が広ければ、リモートワーク専用部屋にオンを閉じ込めてしまうと分かりやすいです。 それ以外の場所ではオフとします。

私はリモートワーク専用部屋を置ける広さが現状ないため、現在進行系で悩んでいます。 退勤しても同じ部屋なので退勤感がない。

退勤を儀式化すれば良いとは思っているのですが、候補としては「ノンアルを飲んだら退勤とする」「ポッドキャストを聞いたら退勤とする」「散歩やコンビニで外に出たら退勤とする」などです。 儀式を行ったら退勤と見なすと、自分に刷り込みます。

あとがき

土曜日も朝から週末を満喫したいので、平日からメリハリをつけてオフでしっかり休みたい。